2005年07月18日

大海戦2日目〜3日目

大海戦の最大の敵はやっぱり回線だと思います。
正直なところ、海戦は、大海戦より普段の投資封鎖、PvPの方が楽しいです。
最低耐久でクリ1発で沈んだとしても、面白いです。お金に余裕があれば・・・。

大海戦の魅力は「国を挙げての祭り」。
ずばりここでしょう。

このシチュエーションが燃えますよね。

そんなかんじで、普段戦闘しない、商人や冒険者の晴れ舞台だと思います。
ぶっちゃけ、提督するの嫌いですけどね。

2日目、3日目も商会系艦隊に知り合い商人をいれた感じでいってまいりました。

2日目も、主に軽い海域のカルヴィ〜サッサリ間でやってきました。
2日目は、海賊の知り合いの提督とチャットルームを立てて戦功稼ぎにいきました。
オーランの艦隊やぐうどるの艦隊といい具合に連携とれて、最初の30分は
いいかんじに戦功かせげました。

しかし、数で負ける海域だったので、援軍に入る前にそれぞれが襲われて
5vs10と5vs10でそれぞれ戦うかんじになり、後半はほぼ5人艦隊だけで
戦う感じでした。

それでも2日目は、それなりにやれたのかな?
2日目結果.jpg
8勝2敗10逃げ1逃げられって感じだったのかな。

ただ、この海域のトバリ艦隊がやばかったのが印象的でした。
全員ガレオンクラスで耐久800+でどうやって倒すねん!
ってかんじで、トバリからおそわれたら

スキル逃走発動→ライン際へ→機雷

ってかんじでした。

10vs10とかのときだけ、戦いながらなるべく、長期戦になるように心がけました。
個人的にトバリ艦隊は2分に1勝あげそうな艦隊だったので、10分戦うことができれば
たとえ1敗しても相手の4勝分阻止したかな?みたいな自己満足があったような
なかったような。

ただ、やっぱり勝ちたかったので、「軍人オンリー艦隊で砲撃で落とすか、ガレーにのっていちかばちかの白兵か!」の二者択一だったわけですが
なるべく商会メンバーででたかったので、3日目はガレーで出ることにしました。

3日目は、イングランドの集結地点がマルセイユからカルヴィになったようで
艦隊の数が鬼でした。

クリティカル.jpg

5vs10でもそれなりにやれるものの、船装備の面でちょいとしたミスを自分が
してしまい、ずいぶんと艦隊メンバーに迷惑をかけちゃいました。

3日目結果.jpg

3日目は7勝4敗?15逃げ5逃げられってかんじだったかな?
ちょっと曖昧。

結構やられちゃいました。

3日目の国別成績は、ポルトガルのエース艦隊が封じ込められて負けちゃいました。
3日目は何度かポルトガルのエース艦隊の援軍に入る機会があったのですが
援軍はいって15秒とかで勝負がついてました・・・w

目立つが故に、戦果に入らない船で仕掛けられて足止めされてたようですが
有名税といったところでしょうか。
そのあたりは、他のポルトガル艦隊が戦果をあげれればよかったのですが
残念でした。

それでも、負けなしのイングランドに対して、勝利することはできなかったものの
引き分けですませられたことはポルトガルとしてはよかったのじゃないかと思います。

8/3で亡命が実装され、うちの商会は当初の予定通り、商会ごとネーデルランドへと亡命します。
ポルトガル私掠として、いろいろと支援いただいたりとポルトガルを去ることは
心苦しくはありますが、ポルトガルのEternalFlameとして、
コペンハーゲン投資戦、カリカット防衛戦、大海戦と最後の貢献ができたのはよかったかな?
と思ってます。

北海にポルトガルの旗を立てて去るという夢はくずれてしまいましたがw

ネーデルランドへいっても、今までどおり「vsイングランド、イスパニア」というのを
第一に楽しんでいきたいと思います。

ネーデルランドの領土2国という弱小ぶりに今から
みwなwぎwっwてwきwたwぜwwwww

posted by まりー@管理人 at 22:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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